2009年2月7日土曜日

番外編 SAVE WATER DRINK BEER


ビールが本当に上手かった!君の瞳に乾杯、こんなの死んでも真剣には言えない。
ただの昼間っから酒飲んどるおっさんやんけ!北海道まで行って何してんねん!

あとがきに変えて

このエピソードの間あいだに、数多くの証、名言、主の仕掛け、祈り、讃美がありました。
やはり移動してリアルに出会うということは、パウロの時代からのキリスト者の習わしですね。
まさに使徒行伝29章の旅でした。

帰還 


自分には「癖」があります。それは、旅する先々でその土地に住みたくなる癖。そんな街が、国内、国外を問わずたくさんある。思えばそのような街が多くあるのは幸せな事なのだ。札幌も北見もそんな街の一つ。「もし、そこに住んだらどんな歩みになっていたのだろう」の可能性を考えるだけで楽しくなってくる。限りある肉体ある人間として、好きな街に再訪問出来る回数もそんなに多くはない、それ故にその都度の時間を大切に噛み締めるように味わいたい。これは、御国に行く道程で見るほんの1ページかもしれない、けれども『旅の目的地に着いた時と故郷に帰還した時の喜び』は御国に到着した時の「予表」だと強く思った。  


絶妙な神の配剤が、縦横無尽に張り巡らされていたことに愕然とした。なんとういう愛でしょう。表現すれば安っぽくなるほどの体験の連続、しかし、この体験はまだまだ序章にすぎないと「個人予感」をしておきますね。だって、コレは主からのものですから。  


札幌さん、北見さんまた行きますね。  

嫌な思いを一度もしない素晴らしい旅でしたね、Saltさん。 気を使わなくて良く、お互いに飲料をよく摂取したりとすばらしい旅のパートナーに出会えた事と北海道の兄弟姉妹にも出会えた事を、我々の主イエス・キリストに感謝します。 


In Christ Jesus

たぶん福島上空 こんにちわ、Sugarさん


福島上空を飛行中。東京、千葉、神奈川、静岡、愛知などの上空を通過して一路 関西空港へ。
なんだか早すぎて味気ない。けど、次の日は仕事だ!からしかたがない。

終わりは、はじまり 家路の途中

家路


また、戻ってくるぞー!

番外編 オムロワイヤル


北海道食堂のオムロワイヤル、燃えています!
戸田の笑い方は学生時代から全く変わっていない。懐かしい。

北見での2回目の夜



居酒屋倶楽部で「ちょいっと一杯のつもりで飲んで」から「ウコンの力」をかいにローソンに向かう途中で奈良と三重ではお目にかかれない除雪車に遭遇。子供のように「スゲー」を連発する関西人と東海人でありました。

赤ちゃん

主イエス・キリストは、こんなに無力になって小さく弱くこの世に来てくださいました。それを思うだけで、ありがたく頭をたれたくなるのです。

さとやん登場

さとやんが右端に写っていてくれたお陰で何故か初対面方々との場の雰囲気が和みました。

つらら デカイ

2009年2月6日金曜日

キタキツネ、氷上を走る



網走湖の氷上を走るキタキツネ。ワカサギ釣りの釣り人もチラホラ。キタキツネは、そのおこぼれを狙っているのか?!

クリオネ


ゆらゆら、クリオネ。しかし、食事のときは獰猛です。

車中にて On the way to ABASHIRI





車中では、メッセージを語っているSaltさん本人が居るにもかかわらずSalt's MSGが流れていました。皆さん、本当に熱心に聴かれているのですね。聖書の朗読が早すぎるとか、おもっいきり関西弁だとか、自分のMSGを反省しているSaltさんもオモシロかったです。

愛のないクリスチャン

上の写真をクリックしてください。大きくなります。


西の愛の無いクリスチャンで〜す。

北見駅に到着する20分ほど前のエピソード。

2009年2月5日木曜日

北見での最初の夜



美食三昧。居酒屋倶楽部は最高でした。オホーツクビール園に手袋を忘れたお陰で、政治家の武部さんに遭遇する。


世界の車窓から2


雪景色、4時間半の移動、眠い、期待感、時間を持て余す。
ZZZZZZZ、けれども景色がきれい。

世界の車窓から1


うたた寝をしたり喋ったりして移動する。

2009年2月4日水曜日

To Kitami

特急オホ〜ツク3号 9:41発 網走行 北見下車

燃えるオムライス

オムロワイヤル:北海道食堂

最初の食事