ビールが本当に上手かった!君の瞳に乾杯、こんなの死んでも真剣には言えない。
ただの昼間っから酒飲んどるおっさんやんけ!北海道まで行って何してんねん!
聖書の中を歩くようにぶらりと旅に出る。札幌と北見へ行ってきました。
自分には「癖」があります。それは、旅する先々でその土地に住みたくなる癖。そんな街が、国内、国外を問わずたくさんある。思えばそのような街が多くあるのは幸せな事なのだ。札幌も北見もそんな街の一つ。「もし、そこに住んだらどんな歩みになっていたのだろう」の可能性を考えるだけで楽しくなってくる。限りある肉体ある人間として、好きな街に再訪問出来る回数もそんなに多くはない、それ故にその都度の時間を大切に噛み締めるように味わいたい。これは、御国に行く道程で見るほんの1ページかもしれない、けれども『旅の目的地に着いた時と故郷に帰還した時の喜び』は御国に到着した時の「予表」だと強く思った。
絶妙な神の配剤が、縦横無尽に張り巡らされていたことに愕然とした。なんとういう愛でしょう。表現すれば安っぽくなるほどの体験の連続、しかし、この体験はまだまだ序章にすぎないと「個人予感」をしておきますね。だって、コレは主からのものですから。
札幌さん、北見さんまた行きますね。
嫌な思いを一度もしない素晴らしい旅でしたね、Saltさん。 気を使わなくて良く、お互いに飲料をよく摂取したりとすばらしい旅のパートナーに出会えた事と北海道の兄弟姉妹にも出会えた事を、我々の主イエス・キリストに感謝します。
In Christ Jesus